こんなまちづくりを目指していきます!


おおらかなまちづくり


・バリアフリーの考え方から、障害があっても無くても、外国人でも、
 子どもでも大人でも使いやすいユニバーサルな考え方への転換。
・病院や買い物に役立つ身近な交通整備。
・幼児から高齢者までの安全教育の推進。

子どもたちが自己肯定感を持ち、社会を信頼して参画できるまちづくり


・子どもの参画を地域に広げる。
・子どもから高齢者までがともに活動できる場作り。
・子どもたちの地域参加の場の拡大。
・虐待やDVへの支援と要保護児童の自立支援策の充実。

公共財を見直し、一人ひとりが輝くまちづくり


・知る権利と参加の権利に基づき、行政への市民参画を進める。
・実態を把握し、機能集約による公共施設の見直し。
・市民サービスコストの見える化を図る。
・市民に優しい窓口サービスの実現。

最後まで安心して暮らせるまちづくり


・病院と施設と家庭とが連携できる体制整備。
・近隣やボランティアや専門職が情報共有できる場づくりと包括支援体制の構築。
・多世代の居場所づくり。
・身近な場所で気軽に健康づくりができるように、公園等の見直し。

食と環境を守るまちづくり


・自然エネルギーの活用促進。
・緑豊かな里山を守り、農家と消費者との対話の場づくりを。
・自転車の利用促進。

千葉市の可能性を引きだすまちづくり


・市民の叡智を活かす仕組み(ちばレポ、地域運営委員会、市民シンクタンク)を、さらに磨き上げる。
・縄文時代から多くの人が住んでいたことを検証し、千葉市の歴史と自然の恵みを見直す。
・砂浜、港、公園と、表情の異なる海辺を豊かに活用する。
・アートや音楽で人々をつなぐ。

議会といっしょにまちづくり


・議会について市民にわかりやすく説明し、議員間の議論が見えるような改革推進。
・常任委員会を充実させ、委員会中継の実現。
・議員活動の可視化。
・議会のICT化。
♪♫ さあ、一緒に始めましょう ♪♫
市民が主役のまちになるために!

・地域包括体制作りに関わる人たちの話し合いの交流の場を設けます。
・地域の住民、ボランティア、専門職のみなさんとともに情報共有を図ります。
・まちづくりサークルを応援します。

市政や議会のことを、正しくわかりやすく伝えたい!

・市政情報を届け意見交換をする対話会を定期的に開催します。
・千葉市が行うパブリックコメントなどに対して、市民が考えを伝えるために勉強会を開催します。
・専門家を招いた学習会を開催します。

人と人とをつなげたい!

・多世代の居場所づくりを進めます。
・情報ステーションとしての役割を果たします。
 情報拠点を一緒に作りましょう。

                            ♪♫